『気候危機対策で地域・⾃治体に何がもとめられているか』を読む
講師:上園昌武さん(北海学園⼤学経済学部教授)
日時:2026年5⽉20⽇(⽔)
資料(パスワードが必要です)
https://drive.google.com/file/d/1FBzAVtpUA2np_WRy-nZQRrj9iXKFDLhL/view?usp=sharing
『住⺠と⾃治』2025年6⽉号特集Ⅰ「⾃治の⼒で気候危機対策」に、「気候危機対策で地域・⾃治体に何がもとめられているか」を執筆された上園昌武さんから、ご⾃⾝の論考を含め特集全体を紹介していただきます。最初に60分程度お話しいただき、その後質疑応答・意⾒交換を⾏ないます。上園さん以外の論考は以下の4つです。
• 気候市⺠会議の広がりとさらなる活⽤への課題(三上直之)
• ⽇本版シュタットベルケ構想─再エネで公共交通を⽀える岩⼿県宮古市(諸富徹)
• 群⾺県上野村地域資源を使った再エネ普及と村づくり(⿊澤⼋郎)
• ゾーニングと再エネ課税(錦澤滋雄)
